ペンギンのぱんやさん

三軒茶屋にペンギンのパンがあるお店があるそうです。かわいいだけじゃなく、味もおいしいらしいです。お店があるのは大通り沿いではないものの、三軒茶屋駅南口からわずか1分ほど。お店の名前は「ぱんやのパングワン」。看板にもバケットを小脇に抱えた可愛らしいペンギンが描かれています。お店を入ってすぐのところにペンギンをかたどった「パングワン」が並んでいるそうです。黒はカスタードクリーム入りの通年商品。他にも土日限定販売のチョコクリーム入りの「ピンクパングワン」、カボチャあん入りの「黄ペンギン」や紫イモのスイートポテト入りの「紫ペンギン」など色とりどりのペンギンがいるようです。またクリスマスシーズンはサンタ帽をかぶって大きな袋を担いだ「クリスマスパングワン」が登場するそうです。こちらのお店は創業110年余りで黒パンが有名な老舗パン屋「清養堂」をリニューアルしたものだそうです。現在の店長が昨年末店を引き継いだタイミングで改装して店名も改めたそうです。パングワンはフランス語で「ペンギン」の意味。ペンギンが好きだからという理由でこの名前にしたそうです。店内にもいたるところにペンギングッズがおいてあるとのこと。おいしくてかわいいペンギンパン、ぜひ一度買いに行ってみたいですね。

再放送してほしいアニメ

日本はアニメ大国。毎年二回行われる、コミックマーケットではアニメヲタクが集まり、コスプレを楽しんでいます。
NARUTOやワンピースにいたっては、世界中に熱狂的なファンがいます。
そんなアニメファンが選ぶ「今もっとも再放送してほしいアニメ作品ランキング」のベスト3をご紹介します。
第3位には、アニメファンたちの中では、名作として語り継がれ、今もなお人気の「CLANNAD」がランクイン。この作品には主人公の成長と、恋愛、家族愛などが描かれていて愛のあふれた作品となっている。
第2位には、大人気の人情時代劇コメディの「銀魂」がランクイン。個性豊かなキャラクターが繰り広げるドタバタギャグ、感動をそそるエピソードが人気です。
そして、第1位に選ばれたのは、「カードキャプターさくら」。講談社のなかよしに連載されていたこの作品は、当時女の子を中心に大人気となりました。NHKアニメ史に残る名作としても語り継がれています。
あなたのもう一度再放送してほしいアニメ作品はランクインしてましたか?年末年始のお休みにお家でゆっくり見るのもいいですね。

鬼怒川秘宝館閉館へ

栃木県日光市の「鬼怒川秘宝殿」が年内に閉館することになり、現在多くの観光客が見納めをしようと訪れているそうだ。鬼怒川秘宝殿は鬼怒川温泉と川治温泉の中間に位置し、近くには日光国立公園に属する景勝地としても知られる龍王峡があるなど、県内でも有数の観光エリアにある。1981年に開館し、多くのファンを楽しませてきたが設備の老朽化などを理由に今月31日17時で閉館することになった。同館は江戸時代の性文化を枕絵(春画)や精巧な人形で再現した風俗資料館として知られ、特に展示される人形は実際に男女の全裸モデルに石膏を塗って型を取るなど、それぞれのポーズがリアルに再現されているそうだ。その制作過程もスナップ写真で紹介しているという。他にも県内各地の山岳信仰や道祖神などにおける男根形や女陰形のご神体の複製の展示や、地元の「龍王祭」で担がれた「ひょっとこ」「おかめ」、それぞれの「たるみこし」なども展示されているそうだ。鬼怒川秘宝殿が閉館後は、全国にある秘宝館は残るは「熱海秘宝館」1つのみとなってしまう。同館の閉館を知らせる手書きの看板には訪れた客らが寄せ書きが残すなど、惜しむ声も少なくない。バブルが崩壊し団体の観光客が減り、温泉街も衰退してしまった今、時代の流れには逆らえないということか。

子どもには言ってはいけないこと

つい、子どもに言ってしまった言葉・・・。その言葉で傷つけてしまうこともあるんです。
誰しも、自分の子供にはいつも優しくおだやかでいたいですよね。しかし、損ことも言ってられないのが子育てです。
日頃のイライラからつい子供にきつく当たってしまったり、そんなときもあると思います。
しかし、子どもに絶対に言ってはいけない言葉があります。
まず、子どもの存在を否定する言葉。あんたなんていらない、あんたなんて生まなければよかった、は決して言ってはいけません。言われた子どもは居場所を見失ってしまい深い恐怖感を感じてしまいます。
つぎに、兄弟やお友達と比較する言葉。お兄ちゃんはもっと上手にできたよとか、OOちゃんはもうできるようになったんだって、などは絶対に言ってはいけません。お兄ちゃんと比較されえ育つと、兄弟不仲の原因にもなります。
つぎに、言ってはいけないのが、人格を否定するような言葉。あなたは本当にダメな子だとかは、絶対に言わないでください。
日頃の育児でストレスを感じたりすると思いますが、上記に挙げた言葉はどんな時でも絶対に言ってはいけません。
気を付けて、子どもと接しましょう。

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